![]() | 東京医薬専門学校の薬業科は、東日本で最初に生まれた「薬」の専門学校で、開講当初「漢方に強い薬業人を育成」という目的で設置し、以来数多くの卒業生を業界に輩出しています。 薬業界で活躍する卒業生数は2千人を超え、なんと薬店の5店舗に1人卒業生が活躍している計算になります。卒業生が業界で活躍しているからこそ、業界からの信頼が厚く、圧倒的な就職実績につながっています。 |
医薬品登録販売者のカリキュラム内の実習で収入が得られます!
登録販売者の資格取得のためには、1年間の実務経験が必要です。また、1ヶ月80時間以上を継続するなど、さまざまな条件があります。東京医薬では、この資格受験に必要な実務経験をカリキュラムのなかの実習時間にとりこみ、実習先で働いた時間を、卒業に必要な授業時間としています。
また、さらにその実習時間で働いた分は全額学生の方々の収入となります。
得られた収入は学費にあてたり、生活費にあてたり、人によって、使い道はさまざまのようです。
また、さらにその実習時間で働いた分は全額学生の方々の収入となります。
得られた収入は学費にあてたり、生活費にあてたり、人によって、使い道はさまざまのようです。

![]() | 東京医薬専門学校のオープンカレッジでは、登録販売者の仕事は「どのようなやりがいのある仕事をするのか」「どのようなところで働くのか」「どのような勉強をすれば職業に就けるのか」といった職業に関連する疑問を、学科説明や体験授業で紹介させていただいております。 |



























