学科の特長 KEYWORD
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ことばのリハビリだけでなく、
心にも寄り添える人に。
4年間の学びが
自信と未来をつくる。東京医薬看護は、言語聴覚士の学びだけでなく、 より深く心理学を学べる唯一の専門学校です。
※2年次選択制(公認心理師指定カリキュラム)
専門学校で唯一!
ことばとこころ
の2つの国家資格取得を目指せます。-
ことばの国家資格
言語聴覚士
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こころの国家資格
公認心理師
何故、より深く心理学を学んだ方がいいの?
公認心理師を取得した卒業生の
ホンネを聞いてみよう!ことばだけじゃなく「心」にも寄り添える言語聴覚士に 2年次からは、希望制で “公認心理師”も目指せる授業※を選択できるように!
これまでも心理学の授業はありましたが、「もっと深く患者さんの気持ちを理解したい」という声が年々増えてきました。
その声に応え、2026年度から、公認心理師を目指せる授業を希望制で導入します。
言語聴覚士に加えて心理の知識も学ぶことで、こどもから高齢者まで、心と体の状態、そして生活に合わせたサポートができるようになります。ご本人だけでなく、家族や他の専門職と協力しながら、もっと深く相手に寄りそった支援ができる力が身につきます。
ことばと心、両方に寄り添える専門性は、これからの現場で強みになります。
言語×心理の学びが、あなたの未来をもっと深く、広く支えてくれます。※開講科目確認申請中
2026年入学生より「公認心理師法第7条第1号及び第2号に規定する公認心理師となるために必要な科目」の開講に向け、
厚生労働省・文部科学省に確認申請中
※本学卒業後、指定大学院への進学が必要です。公認心理師とは?
公認心理師は、心理的支援を必要とする人に対して、評価・助言・支援を行う国家資格です。医療・福祉・教育など幅広い分野で活躍でき、心のケアを専門的に担います。
言語聴覚士とあわせて取得することで、発達障害や高次脳機能障害など、心理面とコミュニケーション面の両方に対応できる専門性が高まります。患者の「こころ」と「ことば」に寄り添う支援が可能となる点が大きなメリットです。言語聴覚士科卒業後、公認心理師の資格を取得するには?
言語聴覚士科で指定25科目を履修し卒業
言語聴覚士として働く
大学院で指定科目を履修して卒業
or
法令で認定された施設での実務経験2年以上公認心理師 国家試験合格・資格取得
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こどもと一緒に
現場力を身につける放課後(=AFTER SCHOOL)の時間を、
成長する場に!その名もAFTER BASEアフターベース
こどもたちの笑顔があふれる現場で、あなたの“好き”も一緒に伸ばせる。現場で働く東京医薬看護の卒業生と一緒に、リアルな体験から学べるチャンス!こどもたちのキラキラした瞬間に出会える、そんな実学教育がここにあります。
『未来につながる放課後ボランティア』
ボランティア
協力先-
- 児童発達支援・放課後等デイサービス 市川ことばの会
- 言葉のにわ 合同会社 宝佑(Hoyu,LLC)

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興味に合わせて選べる!
学びを深める3つの専攻
※入学後に専攻を選択し、1年次に専攻科目を受講します。-
こども専攻
子どもの心と体の発達を知ろう!
保育と心理の視点から子どもの心と体の成長を学んで、障害児に関する大事な知識を理解しよう!生まれてからの口の育ちについて学び、支援に活かしていきます。
- こんな人におすすめ
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- 子どもの心と体と発達を学びたい
- 小児領域の言語聴覚士として働きたい
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成人専攻
失語症や嚥下障害について知識をより深めよう!
脳卒中などが原因で「ことば」や「記憶」「飲み込み」などに障害をもった方々が日常生活の中で何に困っているのかを学び、支援に役立てます。
- こんな人におすすめ
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- 成人領域で活躍できる言語聴覚士になりたい
- 支援方法と関わり方を学ぴたい
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きこえ専攻
手話を学んでコミュニケーションスキルをUPしよう!
1年間かけてしっかりとスキルを身につけていきます。手話での会話力を身につけて、聴覚に障害がある方のコミュニケーションを支えられるようになろう!
- こんな人におすすめ
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- 聴覚領域の言語聴覚士になりたい
- 手話をマスターしたい
安心サポート
言語聴覚士国家試験対策も万全
4年制専門学校だからこそできる“一人ひとりに合った資格サポート”
- 合格率
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92%
2025年3月卒業生実績
35名合格/38名受験
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通常授業
- 基礎科目から開始
- 段階的に専門分野を
学んで行く時間割
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国試対策授業
ポイントを絞った授業で
総復習 -
習熟度別補習
苦手なところを先生が
個別にアドバイス -
模擬試験
- 複数回実施
- 学習レベルを確認
繰り返し学び、国家試験合格へ!
- 他にもこんな
サポートがあります -
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相談環境
時間を気にせず
いつでも質問できる -
学習アドバイザー
最終学年では1人1人に学習アドバイザー
(チューター)がつく
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学内にある
「ことばの教室(セラピールーム)」
と
「演習授業」で現場力が高まる-
ことばの教室
(セラピールーム) -
演習授業
教員が言語発達に遅れのあるお子さんや言語障害をもつ方々に訓練を実施しています。
授業の中で学生たちが、この方たちの評価・訓練プログラムの立案·訓練を実施し現場力を養います。
- 臨床教育授業
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臨床教育授業では、学校内で行っているセラピールームの利用者さまのご協力のもと、 実際の言語訓練の様子の見学や検査・訓練などたくさんの経験を在学中から積むことができます。 実際のセラピーに関わることで言語聴覚士と利用者様との関わり方や記録の取り方を学びます。
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