資格取得実績

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国家資格をはじめ、毎年高い合格率を維持!
東京医薬なら夢が現実に。

東京医薬看護専門学校では、今年度もさまざまな資格試験で高い合格率を維持しています。
将来目指す職種になるための第一歩、あるいはステップアップや可能性を広げるなど、一人ひとりが目標に向かって頑張った結果です。
この努力の成果が、将来の夢へつながる大きな一歩となるはずです。

学科別資格取得実績

医療事務総合学科・医療事務専科

医事コンピュータ技能検定2級

医事コンピュータ技能検定2級

合格率 90.4%

(受験者21名/合格者19名)
全国平均 69.5%

医療事務やコンピュータの基礎知識、パソコンを使って正しくレセプト作成ができる能力があるかを測る試験です。医療機関のIT化が進む中、医療事務として活躍するために必要とされる資格の1つです。

医療秘書技能検定3級

医療秘書技能検定3級

合格率 86.2%

(受験者29名/合格者25名)
全国平均 78.5%

医療事務およびコンピュータについての基礎的な知識をもち、カルテや診療伝票を基に正しいレセプトを作成する能力を問う試験です。医療事務、コンピュータ関連知識を問う筆記試験と、オペレーション実務の実技試験があります。

その他に目指せる資格
  • 診療報酬請求事務能力認定試験
  • 医師事務作業補助者実務能力認定試験
  • 電子カルテ実技検定
  • 医事コンピューター技能検定3級
  • 医療秘書技能検定2級
  • 医療情報基礎知識検定
  • 秘書検定2・3級
  • コミュニケーションスキルアップ検定

くすり総合学科

登録販売者

登録販売者

合格率 86.4%

(受験者22名/合格者19名)
全国平均 41.5%

一般医薬品を販売するための資格のひとつです。試験はマークシート方式で行われ、医薬品に関する知識が問われます。なお、合格点は各都道府県知事が定めていおり、地域によって異なります。

実験動物2級技術者

実験動物2級技術者

合格率 87.5%

(受験者8名/合格者7名)
全国平均 78.0%

実験動物の取扱方法や種類について知識と技術があることを認める資格です。動物を用いた実験も行う医薬品研究・開発において重要な資格となります。取得できる専門学校は少なく、東京医薬は数少ない内の1校です。

その他に目指せる資格
  • 中級バイオ技術者(日本バイオ技術者教育学会認定)
  • 有機溶剤作業主任者(東京労働基準協会連合会認定)
  • 特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者(東京労働基準協会連合会認定)
  • 医薬品登録販売者(厚生労働省)
  • 調剤報酬請求事務専門士(専門士検定協会認定)

化粧品総合学科

化粧品総括製造

化粧品総括製造
販売
責任者

合格率 100%

(受験者38名/合格者38名)

企業ではこの資格を持った人がいないと、化粧品を製造し販売することができない、化粧品を製造・販売する際にとても重要な資格です。

その他に目指せる資格
  • 日本化粧品検定(一般社団法人日本化粧品検定協会)
  • アロマテラピー検定(公益社団法人日本アロマ環境協会)
  • 色彩検定(公益社団法人色彩検定協会)
  • 化粧品成分検定
  • 有機溶剤作業主任者(各都道府県)

臨床工学技士科

臨床工学技士

臨床工学技士

合格率 100%

(受験者29名/合格者29名)

全国平均 85.4%

二年連続で合格率100%

「臨床工学技士」として働くために必ず必要となる資格です。厚生労働省が定める教育機関で専門知識・技術を学び、国家試験に合格することで取得することができます。

その他に目指せる資格
  • 第2種ME技術実力検定
  • JESC認定コミュニケーションスキルアップ検定

救急救命士科

救急救命士

救急救命士

合格率 97.6%

(受験者42名/合格者41名)

全国平均 93.8%

「救急救命士」として働くために必ず必要となる資格です。厚生労働省が定める教育機関で専門知識・技術を学び、試験に合格することで取得することができます。試験では、基礎的な医学知識や臨床救急医学に関する知識を問われます。

その他に目指せる資格
  • ICLS認定
  • JPTEC プロバイダー
  • JPTEC ファーストレスポンダー
  • コミュニケーションスキルアップ検定

言語聴覚士科

言語聴覚士

言語聴覚士

3年制実績

合格率 81.1%

(受験者37名/合格者30名)

全国平均 67.4%

2年制実績

合格率 84.4%

(受験者32名/合格者27名)

全国平均 75%

「言語聴覚士」として働くために必ず必要となる資格で、厚生労働省が指定した大学・短大・専門学校などを卒業し、試験に合格することで取得できます。基礎的な医学知識から、音声・言語・聴覚に関する知識、心理学など12科目の試験が行われます。

その他に目指せる資格
  • JESC認定コミュニケーションスキルアップ検定

視能訓練士科

視能訓練士科

視能訓練士科

合格率 100%

(受験者33名/合格者33名)

全国平均 95.2%

「視能訓練士」として働くために必ず必要となる資格で、厚生労働省指定の大学・短大・専門学校などを卒業し、試験に合格することで取得できます。試験では基礎医学大要、基礎視能矯正学、視能検査学、視能障害学、視能訓練学についての知識を問われます。

その他に目指せる資格
  • 同行援護従業者(ロービジョンケアゼミのみ)

歯科衛生士科

歯科衛生士

歯科衛生士

合格率 97.6%

(受験者42名/合格者41名)

全国平均 93.0%

「歯科衛生士」として働くために必ず必要となる資格です。厚生労働省が定める教育機関で専門知識・技術を学び、国家試験に合格することで取得することができます。

その他に目指せる資格
  • 口腔ケア5級(日本口腔ケア学会)
  • 上級救命講習(東京消防庁)
  • JESC認定コミュニケーションスキルアップ検定