





授業は働きながらでも通学しやすい〈平日〉1 8 : 1 0~2 1 : 2 0 〈土曜日〉 9 : 1 0~1 8 : 0 0 の開講です。2年次には通算3ヵ月に及ぶ臨床実習も実施。臨床経験20年のベテラン講師が、初歩的な患者さまへのアプローチから丁寧に個別で指導しますので、自信をもって実習に臨むことができます。


東京医薬独自の「ワーク & スタディ制度」を利用すれば、授業の無い昼間に学校が紹介する医療機関や福祉施設で働くことができます。実務を経験し、知識を現場で確かめながら学ぶことで、実践力がアップします。もちろん、収入が得られることも、社会人学生としての大きなメリットです。


学校付属の訓練施設では、実際に患者さまを受け入れています。入学後からすぐに言語聴覚士による訓練場面を観察、体感することができます。成人から小児までご利用いただいているので、幅広い実践力が身につきます。


❶ 今の実力を見極めるために年10回実施する「模擬試験」。
❷ 1年かけて合格までの実力をつける「国家試験対策講座」。
❸ 弱点科目を克服する「補習制度」。
❹ 学生個々に応じた効果的な対策を立てる「個別面談」。
❺ 万が一不合格だった場合も、合格までフォローする「合格支援制度」。
※合格率の全国平均は、総受験者の合格率です。

就職サポートも万全です。1年次の就職ガイダンス、2年次には病院や施設の人事課や、リハビリテーションスタッフをお招きしての「模擬面接会」を実施。希望する求人先を見学し、職場への理解を深めるため、就職後のミスマッチもありません。2年次の秋には、学生の多くが「内定通知」を手にし、国家試験に集中できるようになります。こうした一連の流れは、本校の安定した国家試験合格率に対する業界の信頼があればこそ。就職活動で一番苦労するのは、500件以上ある求人の中から就職先をどこに絞るか、ということかもしれません。

言語障害に関わる評価・診断の基礎について学習します。コミュニケーション障害全般について学びます。

各分野ごとに言語聴覚士国家試験合格に必要な知識を習得します。

言語聴覚士として必要な言語発達障害の分類、障害の評価と指導訓練、科目について学びます。

言語聴覚士として必要な言語発達障害の分類、障害の評価と指導訓練、科目について学びます。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 1 | 平日昼間は、自由な時間 ●現在の仕事を続けながら学ぶ・ ●「ワーク & スタディ制度」で、学校が紹介する施設で学ぶ。 ●子育てしながら学ぶ。 あなたのライフスタイルに合わせて学べます。 | 言語聴覚障害 学概論Ⅰ | ||||
| 2 | ||||||
| 3 | 聴覚系の構造・ 機能・病態Ⅰ | |||||
| 4 | ||||||
| 5 | 形成外科学 | |||||
| 6 | 医学総論 | 小児科学 | リハビリテーション 医学 | 生涯発達心理学 | 言語学 | - |
| 7 | 解剖学Ⅰ | 精神医学Ⅰ | - | |||


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言語聴覚士 五十嵐先生
思った通りに会話ができないこと、食べたい物が食べられないことは、とても辛く悲しいことです。言語聴覚士は、そのような患者さまやその
ご家族に寄り添い、専門知識を活かして回復のお手伝いをし、同時に心や生活を立て直す支援をします。患者さまの回復や笑顔に触れることは、大きな喜びです。言語聴覚士は人の役に立つことができ、それを実感することができる素晴らしい仕事です。

土日はお忙しくてオープンキャンパスにご来校いただけない方に、平日学校見学会を行っています。
月~金の9:00~17:00で、ご都合のよろしい時間帯にご来校いただき、学校のご説明(カリキュラム・資格・入試・学費など全て)と個別相談をさせていただきます。
>>平日学校見学会(月~金)はこちら

また、火曜日は、夜間の説明会も行っています。
火曜日の18:10~19:30の間にご来校いただければ、言語聴覚士科4年制の授業で実際に学生が学んでいることろをご覧いただけます。
(※2012年に2年制は開設します。)
お気軽にご利用ください!
>>夜間学校説明会(火曜日)はこちら