学校法人滋慶学園 東京医薬専門学校

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学校法人滋慶学園 東京医薬専門学校

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学校長挨拶・沿革

一人ひとりの個性を大切にし、人間性豊かで国際的な視野を備えた高度専門職業人の育成に努めています

本校は、1979年に前身である東京薬学専門学校の開校以来、実学、人間性、国際性を重視した教育を実践し、社会が必要とするハイレベルの専門職業人を育成してきました。
多職種連携やチーム医療が求められる今日、多くの学科を擁する本校では、学科間の横断授業や他の滋慶学園グループ校との連携授業を積極的に導入しています。地域社会、高等学校、卒業生、企業等との密接な連携協力を図り、学生一人ひとりの個性を大切にしながら、人間性豊かで国際的な視野を備えた高度専門職業人の育成に努めています。

学校長 須田英明

東京医薬専門学校の沿革

1979年 本校の前身である東京薬学専門学院を開校。「漢方に強い薬業人を育てよう」と北里研究所附属東洋医学総合研究所、臨床研究部長の桑木祟秀博士を学校長に迎えて、薬業科を設置。以来数多くの薬種商販売業資格者を輩出。全国の薬店経営者、店長、製薬メーカー、医薬品流通業のプロパー、研究職として活躍中です。
1983年 医療秘書科を設置。
1984年 学校法人滋慶学園 東京医薬専門学校に改組、同時に医療情報処理科を設置。
1985年 全国で初めてバイオ技術者を養成するための生命工学技術科を設置。
1987年 研究秘書科、健康福祉科、人工知能科を設置。
1991年 環境保護のスペシャリストを養成する環境科学科、医療機器(ME)の専門家を養成する医用電子科を設置。
1992年 より専門性の高い教育を目指して、生命工学技術科を2年制から3年制に教育期間を延長。国際派ビジネスマン、国際的コンピュータ技術者養成の国際情報学科を設置。
1993年 社会のより高いニーズにより、国際情報学科を国際情報科と改称し2年制から3年制に教育期間を延長。また、医療情報処理科を医療情報科に改称。
1994年 医療言語聴覚士科を設置。
1995年 健康栄養科学科を設置。医療情報科と医用電子科を医療システム科に改組。
1997年 医療システム科を病院管理科に改称。環境科学科を環境分析科に改称し3年制から2年制に教育期間を変更。
1998年 視能訓練士科を設置。
1999年 医療言語聴覚士科を言語聴覚士科に名称変更すると共に厚生省養成校認定。心理技術科を設置。
2003年 診療情報管理士科、言語聴覚士科Ⅱ部を設置。
2005年 臨床工学技士科を設置。
2007年 救急救命士科を設置。
2009年 設立30周年を迎える。
2010年 視能訓練士科1年制を設置。
2011年 こども心理科を設置。
2012年 こども心理実践科を設置。
2014年 歯科衛生士科I部、歯科衛生士科II部を設置。
2015年 臨床工学技士科2年制を設置。
2016年 薬業科・生命工学技術科をくすり総合学科・化粧品総合学科に改組。
2019年 創立40周年を迎える。
2020年 医療秘書科をIT医療事務総合学科に改組。
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