トップ >  学校紹介 >  働きながら学ぶ > 薬業科のデュアルシステム

働きながら学ぶ 薬業科登録販売者コースの「デュアルシステム」

ポイント1 働いた時間が単位となり登録販売者受験資格が得られる

登録販売者試験を受験するには、ドラッグストアなどでの1年間(月80時間×12ヶ月)の実務経験が必要です。デュアル実習なら働いた時間が単位として認められるので収入と同時に受験資格が同時に得られます。

pic1

ポイント2 毎年たくさんの企業様から実習生受け入れのオファーをいただきます

デュアル実習先は、学校が紹介します。
毎年、たくさんの企業さまに、東京医薬の学生をデュアル実習生として受け入れたいというお申し出を頂いています。

デュアル実習先が就職先になることも多いので、多くの企業様からご依頼いただけるのは、就職にもとても有利なことです。

デュアル実習先を決める際には面接(1回)もありますので、しっかりと面接指導も行います。希望のデュアル実習先にきまるように、担任がサポートしていきます。

pic2

「デュアルシステム学費分納制度」で学費を分割納入できる

薬業科登録販売者コースのでは、デュアルシステムを利用することを条件に、学費を分納できるプランができました。
ワークandスタディの収入例と分納例
年収796000
ワークandスタディの1週間(モデル例)

社会的なマナーやコミュニケーションも
学ぶことができる


デュアル実習のいいところはお客様や薬剤師・店舗スタッフの方とコミュニケーションをとりながら薬を覚えられるところ!収入も得られてキャリアにもなります。あと、社会的なマナーやコミュニケーションも学ぶことができるのでとても役に立っています。
(薬業科2年生 松原さん)

pic3

平日のアルバイト
デュアル実習

働きながら学ぶ_

  • 言語聴覚士科2年制の「ワークandスタディ」
  • 薬業科登録販売者コースの「デュアルシステム」
  • 医療事務科の「デュアルシステム」
  • 働きながら学ぶ

東京医薬専門学校

オープンキャンパス申込

資料請求

お問合せ