




卒業してからすぐに活躍するには、在学中に実践力をつけることが大切です。医薬では、サロンワークという、学生が主体となって運営するメイク・サロン実習室があり、地域のお客様にプロとしてサービスを提供しながら実践力を磨いています。講師の先生が寄り添って実習するこのサロンで、地域のお客様と触れ合いながら、就職するときの不安を解消し、現場で即戦力となる実力をつけていきます。
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スキンケアやメイクアップの知識と技術を身につけるのはもちろんのこと、お客様の心も美しくして差し上げられるホスピタリティーマインドが学べるのは、東京医薬専門学校だけです。また、化粧品の成分や効果、皮膚の仕組み、代謝などを学び、その人にあったスキンケアや身体の内部からキレイになるための知識を時間をかけて身につけます。理想的なBA育成には欠かせない『思いやり』を柱にビューティーカウンセリングとサロンワークの授業を行っています。 BAはお客様のニーズを叶えて差し上げ、喜んでいただけるお仕事です。「きれいにしていただいて、ありがとう」て言われたときは、本当に嬉しいですよ。 |


実際に授業でメイクを教わっている風景や、卒業研究のテーマ、取得できる資格の内容など、さらに詳しいカリキュラム内容を見ることができます。
・サービス接遇検定
・硬筆書写検定
・色彩検定
・硬筆書写検定
・色彩検定

ビューティーアドバイザー(美容部員)は、お客様のお肌の健康状態や年齢にあったスキンケアやメイク方法を提案し、化粧品の販売を行うお仕事です。東京医薬専門学校では、メイクテクニックのみならず化粧品の成分やスキンケア・栄養学のしっかりした知識をもち、お客様を内側からも美しくできるビューティーアドバイザー(美容部員)養成を目指しています。

学内サロン、「ビューティーボックス」は地域のお客様を招いて、学生が主体となって運営するメイクエステサロンです。実際に就職して現場に出る前に、ここでしっかりお客様への接し方や質問への答え方が練習できます。講師の先生方がつきっきりでサロン実習をサポートするので、安心して現場を体験できます!

薬業科ビューティーアドバイザー(美容部員)のオープンキャンパスでは、学内にあるサロンビューティーBOXで、ビューティーアドバイザーが持つメイクテクニックやスキンケアテクニックを体験できます!医薬ならではのメディカル知識(皮膚科学や栄養学など)を生かして、あなたのお肌に合った正しいスキンケアや、美容法をお教えします。有名コスメブランドへの就職のお話やスクールライフまで、たくさんお伝えできたらと思います。自分を変えるチャンスです!ご参加いただけることを楽しみにお待ちしております。
































